• 駒の動かし方


将棋の駒には

歩(ふ)、香(きょう)、桂(けい)、銀(ぎん)、金(きん)、角(かく)、飛(ひ)、玉(ぎょく)

の8種類あってそれぞれの駒に特徴がありますが、
とりあえずこの動きを覚えれば将棋を楽しめるようになります。

駒を動かしたい場所に他の駒があったときは、相手の駒なら取って移ることができますが、自分の駒がいる場所には動かすことができません。

また、相手から取った駒は駒台に置いておき、いつでも好きなときに空いているマスに置くことができます。
(このことを「駒を打つ」といいます)


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