| ▼駒の動かし方 将棋の駒には 歩(ふ)、香(きょう)、桂(けい)、銀(ぎん)、金(きん)、角(かく)、飛(ひ)、玉(ぎょく) の8種類あってそれぞれの駒に特徴がありますが、 とりあえずこの動きを覚えれば将棋を楽しめるようになります。 駒を動かしたい場所に他の駒があったときは、 相手の駒なら取って移ることができますが、 自分の駒がいる場所には動かすことができません。 また、相手から取った駒は駒台に置いておき、 いつでも好きなときに空いているマスに置くことができます。 (このことを「駒を打つ」といいます)
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